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タイマー機能、利用者本位のサービス設定
さまざまな利用者ニーズにきめ細やかに対応できるタイマー機能を標準装備。さらにPDAの導入で利用状況の一元管理や各種設定のオペレーションが飛躍的に効率アップします。
<フリータイム機能(利用料金投入後に扉開閉が自由な時間帯を設定)>
フリータイム機能とは、設定した時間内(フリータイム)であれば、ロッカーの扉を何度でも自由に開閉できる機能です。利用者がうっかりしまい忘れた荷物をスグに取り出したい時、またスグにしまいたい時などに便利な機能です。なお、フリータイム設定中であっても、利用開始時には料金の投入が必要となります。
※[M(分)タイプ]と[H(時間)タイプ]2通りの設定できます。2タイプ同時使用は出来ません。
<サービスタイム機能(超過予備時間)>
サービスタイムとは、利用開始時間の課金タイミングをずらすことにより、その設定時間分について延長使用が蚊k脳になる設定です。
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