ワインセーバーワイノット

導入事例

導入シミュレーション(例)
〜お店の設定〜
●グラス販売数:3杯/日×10人/日×26営業日=780杯/月
●ワインセーバー導入前後でグラス数は変わらないとする
●標準ワインのグラス販売価格:600円
●高級ワインのグラス販売価格:1,000円
●ワインボトルの仕入値=グラス1杯の販売価格
支出(例)
導入前
【標準ワインのみグラス販売】
導入後
【高級ワインもグラス販売】
ワイン仕入れ
 156,000円
 標準ワイン:600円/本×260本(780杯分)
 96,500円 ロスが減り仕入激減!
 標準ワイン:600円/本×87本(520杯分)
 高級ワイン:1,000円/本×44本(260杯分)
空気抜き器
 2,000円
 0円
空気抜き器の
キャップ代
 58,500円 ※仕入本数分必要
 @225円×260本
 0円
ワインセーバー
※6年リース月額
 0円
 27,000円
ワインセーバーの
キャップ代
 0円
 26,200円
 @200円×131本
電気代
 0円
 5,000円
合計
 216,500円  154,700円(※)
 導入前より61,800円ダウン!
収入(例)
導入前
【標準ワインのみグラス販売】
導入後
【高級ワインもグラス販売】
標準ワイン売上
 468,000円
 600円/杯×780杯
 336,000円
 600円/杯×560杯
高級ワイン売上
 0円
 220,000円
 1,000円/杯×220杯
料理
 -
 +α
合計
 468,000円  556,000円
 導入前より88,000円アップ!
収支(例)
導入前
導入後
売上
 468,000円
 556,000円
支出
 216,500円
 154,700円
合計
 251,500円
 401,300円(※)
  導入前より149,800円アップ!
※上記はあくまでも目安です。また、お客様の売上等を保証するものではありません。詳しくは、営業担当者にお尋ね下さい。電気代に関しても契約されている電力会社、契約内容等によって異なります。
ワインセーバーは様々な場面で力を発揮します。
 ワインセーバーはレストラン・バー・ワインショップなどワインを取り扱う様々なお店で、大活躍します。お客様やお店のスタイルに併せてご利用下さい。例えば…
【レストランで】
 グラスワインなら、食事に合うワインを、お客様に手軽に楽しんで頂けます。
【バーで】
 ブラインドテイスティング大会などのイベントを開催することで、他店との差別化を図ることができます。
【ワイン専門店で】
 試飲用にワインセーバーを導入することで、お客様がお好みのワインを選び易くなり、ボトルワインの販売量アップを見込めます。
【カフェで】
 アルコールメニューを増やすことで、客層が広がり、集客アップが見込めます。

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